墨障萧烟

为我解开脚腕枷锁的那个你

哼着陌生乡音走在宫闱里

我为君王抚琴时转头看到你

弦声中深藏初遇的情绪


夢也好希望也好

又或是生存意義

那些東西也並不是

沒有必要存在

請給我具體易懂的

這樣的機會


踏まれた花の 名前も识(し)らずに
无名的生命之花 已惨遭摧残践踏


地に坠ちた鸟は 风を待ち侘(わ)びる
一度坠地的飞鸟 正焦急以待风起


祈ったところで 何も変わらない
一味埋头祈祷 却不会有任何改变

一人になれば不安になると

当我孤单一人总会感到不安

眠りたくない夜は 話し続けていた

毫无睡意的夜晚 我们就那么无尽畅谈

君はこれから何を見ていくんだろう

今后你会看到怎样的风景呢

私はここで何を見ていくのだろう

而我又会在这里见证些什么



夏风がノックする窓を开けてみると

何处からか迷い込んだ鸟の声

読みかけの本を置き


苦(にが)いレモンの匂(にお)い
苦涩柠檬的香气
雨(あめ)が降(ふ)り止(や)むまでは帰(かえ)れない
在雨过天晴前都无法归去
今(いま)でもあなたはわたしの光(ひかり)

时至今日 你仍是我的光芒